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2010年3月7日日曜日

無題

構想がなくて、何をこれから書くかわからないので無題。


なぜこの時間まで起きているかというと、ギターの練習をしていた。というのと

紅茶を飲んだから。
なんか僕はカフェインとると寝ようと思うまで寝られないという人です。

紅茶はコーヒーよりもカフェインが豊富なので、特効ですよw



お金があったら買いたい物が・・・
欲しい物リスト

  ICレコーダー・・いや録音できれば安い物でもいいんだよ。探せば家にありそうだけれど。なかったら欲しい
  Baby #1・・Baby#1と恩赦とI LIke youとかの音源は持ってる。だけれどコレクター精神が・・・
  文藝別冊 忌野清志郎デビュー40周年記念・・チャボのインタビュー見てみたい・・
    欲望 Bob Dylan HMV店頭いって予約してきたんだよ。でも、発売日ミスって今日までに行かなくちゃいけないみたい。








こんぐらいです。あとはバンドスコアぐらい?




もう寝ます。起きるのは明後日ぐらいかな。


じゃあw

2010年3月5日金曜日

サイケデリックとひとまとめに言われても。

今頃いってもしょうがない気が少し。


サイケデリックというのは僕的には聞いた感じ、最初は軽い感じがするけれど後になって重みが序序に分かってくる。そんな気がします。


LSDとか薬物使って作った曲はサイケになるかもね。(違法ですが。)



ファッションでのサイケデリックは一歩踏み間違えば「ダサイ」のかもしれない。
色々な色使って気持ち悪いような感じになる(悪く言えば統一感がない)からレベルが低いって判断されるのかな。


多分ここら辺からが本題



いや。今のロックにはサイケデリックが必要な気がします。

B'zはジャンルにロックと書いてありますけれど、歌謡曲(J-POP)と思われるくらい惑わしのは、ロックなんかじゃない。ハードロック味もあって、何がやりたいのか何が目的か方向性大事にしていかなきゃねー


でもねえサイケだけじゃ生きていけないんだよ。
もうダメなんだよ。

でも僕は好きだよこのジャンル。

2010年3月3日水曜日

二日間お蔵入りの記事です。

お蔵入りというか・・・記事の構想はあったのだけれど、面倒でかけなかった記事です。

でも今書いています。


僕は前にこの

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忌野清志郎完全復活祭DVD
とかThe Rolling StonesのShine A Light とかColdplayとかのCDを友達に貸したのです。


そうしたらお返しとか言ってこれを貸してくれました。

携帯で撮ったので縦長なのですが。

This Is It のCD
というか誰が見ても分かるからあえて書かなくても良かったのね。


曲目はここをみてください。



感想ではない感想。(能書き)


やっぱり、音楽は同じだと思う。ジャンルが違ったって、人が違ったって。

マイケルジャクソンにも忌野清志郎とかにも悪い言葉(いわゆるカースワード)
とかも入ってるけれど、それはただの反骨精神の固まりではなく
愛のある言葉なんだと思う。
ビートルズのTax manだって、Ruffy Tuffyの「警察に行ったのに」だって真心ブラザーズ「きいてる奴らがバカだから」だって(いや、これは違う全然違う。)

ダンスも見てみたいと思った。

が、しかし。
やっぱりなんかよくわからない感じがしてもやもやしてる感じがする。






まめ知識

あした文藝別冊として忌野清志郎40周年記念号が発行されます。
その中身でなんと、ロックンロール研究所の中身公開!だそうです。


ロックンロール研究所よ永遠なれ

2010年3月2日火曜日

多摩蘭坂


良いな多摩蘭坂。弾きたいなと思ったら2カポ。カポ持ってないんだよな。
持っててもなくしそう。なしでも弾けるは弾けるんだろうけれどそれだったらかなり大変。

これ、バックは石垣なのでたぶん多摩蘭坂でやったんだよね?
今は普通の住宅街になってるみたいだけれど。


これは清志郎の曲で多く歌われてるお月さまがはいってるね。

というか本当に詩になってるわ。

これはエレキでもアコギでも弾けるみたいですね。

現在の多摩蘭坂

機会があったら是非行きたいです。

最後に。
忌野清志郎ロックンロール研究所よ永遠なれ