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2010年8月17日火曜日

8/14 (土) ザ・ベンチャーズ (The Ventures)  神奈川県民ホール

一昨日の話なんですけど行ったので書きます。


行く行くシツコイくらいにいってた?んですがきちんと行ってきました。






県民ホールは一回迷ったことがあるんでかなり心配。
予想どおり少し迷いましたo┤*´Д`*├o アァー
横浜スタジアムでちょっと曲がるんだか曲がらないんだか間違えそうになったという・・・


そうそう、その日は横浜スタジアムで遊助のライブがあったらしく横浜は黄色い服を着ている人ばかりで異様な雰囲気でした(着てんのはティーンぐらいから20前ぐらいまで。)




それで開場前について結構混雑しててトイレ待ってたら県民ホールのトイレって数が少なかったんで時間掛かりました。




開場入ったら結構良い席(ただ前の人が邪魔だったりする)
 後ろの人が何回も来ているリピーターらしく連れ添いの人にまめ知識を披露している声がよく聞こえました。






それで開場


実のところ最初の方は曲名も分からずって感じです(ただ隣の友達よりは分かります)




そんな感じで第一部終了。
またトイレ混む








それで第二部アコギもってからびっくりした


Walk Don't Run(急がば回れ)とかはわかります。










今回は千円多くお金を出して子供のくせに生意気なS席でしたのでジェリー・マギー間近で観る事が出来ましたぁ!








友達が「ドラムの人凄い若くない?」
って言ってたんでえ、そうかとおもって調べたら今年で55歳なんだね。




ニューシングルの宣伝を三回ぐらいしてたかな(笑)


これです。
In my Life 演奏してくれました。


最後痺れました動画とかで観るなんかの5倍以上目を見張ってみてました
ダイヤモンドヘッド パイプライン キャラバン

来年も(来日したら)是非是非いきたいです

2010年8月3日火曜日

地味変

いまずっとジミヘン聞いてるのですがやっぱり、Valleys Of NeptuneのStone Freeはテンションが上がりますねー


あとValleys Of Neptuneもいい。




やっぱり軍に入って冴えなかった一人の男性が頂点に上り詰めて多くの人から愛されるようになるなんて世の中捨てたもんじゃないと思いますよ。


こういうの

2010年7月25日日曜日

良いとおもったの適当に追加していきます


私達は閉塞社会に向かってる,なんてみんな言いすぎ。若者にとっては現在っていうのは何時だって打ち破るカラだよ。大人の言う未来なんかに首をつっこむな‼考えるより感じる。それが生きることを歓びに変えて行く!いつもいつも遊ぼうとする子供はその天才だよ‼less than a minute ago via Echofon

2010年7月23日金曜日

ロックとロックンロールの違い

なんか此のテーマ記事一回書きたかったんです。




元々は同じ意味ですが、現代となっては違う意味で使われてる事も多いみたいです。




以下超独自偏見と独断で記事書いていきます。


絶対賛否両論あると思いますんで(あくまでも僕の価値観の話で。)






まあ結論から言うと
少し古くさいのがロックンロール


それ以外ロックみたいな感じかな。












いやでももう一回断ると元々は同じ物ですからね










ロックンロールはブルースとか黒人音楽から影響されたもの。
古い、お父さんとかがレコードとかで聞いてそうなそういう感じ。














ロックって言うのはハードロックとか歌謡曲にちょっと影響されてんような。
ハードロックって言うのはハードロックンロールとは元々言わないし。
歌謡曲にちょっと影響されてるもの(B'zとか)あれは結構ロックと歌謡曲の狭間辺りだと思う。














ま、でも結局のところ最近新出のミュージシャンで「ロックンロール」っていうのは少ないですよね。
だって古いイメージがどうしても先行し過ぎだから。
















ロックンローラーっていうと腰から下になっていくほど裾が広くなっていくズボンと、ひらひらとか色々着いてる上着着て、ヒールが高い靴はいて、髪の毛がミックジャガーみたいにボワンボワンで・・・・みたいなイメージが僕の中にありますん。 (フレディ・マーキュリー)






ディランとか「旅人」みたいなイメージが。






で、甲本ヒロトは「少年」に見える。






ミックジャガーは「ジャガー」w








ちなみに当ブログは「ロックンロール研究所」です。










最後に一言






なんかジャンルに分けてしまっていますが別に、必ず分ける必要はないですよね。日本にはジャンルに囚われない崇高な音楽だってあるのですからそれが流行れば良いと思います!