こんな袋に入ってる
1800円で売ってたSHINE A LIGHTです。えー中古とかじゃありません。
購入したことをTwitterでつぶやいたらこんなRetweetを頂きました。
Twitter投稿Shine a light だ。うーん、またまたセンスがよろしすぎる。RT @ryoudai39 ローリングストーンズのCD、HMV行って買ってきたよ。 http://flic.kr/p/7zS98T
まあCDアルバム一枚買っただけででかい口叩けないのですが、タイトルに”語る”って書いてしまっているので書きます。
まあThe Rolling Stones(以下ストーンズ)好きの中学生は珍しいですよね。そりゃ前は同じ年代でもやばいくらいはまる人もいただろうに。ビートルズみたいに。
語るために下調べをしたわけですがWIkiにこんなこと書いて有りました。
ローリング・ストーンズの音楽的ルーツは、黒人音楽のブルースにある。デビュー曲の「カム・オン」はチャック・ベリーのカバーである。彼らがデビューした1960年代初期、アメリカにおいてはまだまだ黒人に対する差別が根強く、「ブルースのレコードジャケットには、黒人の顔写真を載せてはならない(黒人ミュージシャン本人の顔写真を含む)」という慣習のある州さえ多かった。こうした時代にイギリス出身の白人のグループでありながら、黒人の音楽であるブルースを心から尊敬し、影響を受け、黒人になりきって歌や演奏に表現しようとしたバンドがローリング・ストーンズである。彼らは更に、ブルースだけでなく、モータウンやスタックスといったレコード会社に代表される、同時代の黒人音楽も吸収した。こうした点でローリング・ストーンズは、「白人なのに黒人のようにブルースを歌える」とされたエルビス・プレスリーや、さまざまなジャンルの音楽を取り入れた「アングロ・サクソン的」なビートルズとは一線を画している。ローリング・ストーンズの活躍は、黒人音楽にルーツをもつ、他の白人ミュージシャンが1960年代後半から1970年代初頭にかけて、米英などで多数登場するきっかけとなったともいえる。
僕は黒人音楽が好きなので。いや、ブルースは偉大だと思います。丁度、忌野清志郎も瀕死の双六問屋の中で
演歌の中にもブルースは生きてるさと言ってるくらいです。クラシックとジャズ、どちらが好きかと聞かれたら、僕はジャズって答えるな。
クラシックみたいに優雅な感じより、ブルースとか何かを訴える感が有る曲のほうが僕は馴染めます。
黒人にかなり影響を受けているという点で僕はストーンズ好きです。
そしてビートルズと共通点が有ること。
いや、名前にTheがつくとかそういうことじゃなくて
以下Wiki〜
いや、ドラッグをやることがいいって言ってるわけじゃあないんだよ?
ただ、ビートルズもドラッグやってた時期があって入国禁止になったりしたとかね。ポールが前言ってたから「薬がなけりゃ全盛期のサウンドは作れなかった」って。
その他Wikiをめぐって面白かったもの
ビートルズ=優等生、ストーンズ=不良ロックっていうのはね行かれた方が良いの不良!
最後に
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