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2011年3月9日水曜日

英国王のスピーチ The King's speech

吃音という言語障害を抱えるジョージ六世を描いた作品。



この映画を見終わって改めて凄いと思ったのが演技。


この演技で主演男優賞を獲ったのも納得。


吃音の口の動きから表情から素晴らしかった。友達も言ってる。


まあ結末はちょっと分かるなあなんか推理するとか言う映画でもないし。歴史ドラマ映画って言われてる。

イギリスは立憲君主主義だからまあ国王は象徴みたいなものにしかまあ過ぎないんだけど、国民の代表、模範となるべき人物だからちゃんとしていなきゃいけない。スピーチ茂吉んと言えなきゃいけないんだけどどうしてもつかえてしまう。起こりと哀しみが混ざった表情がすごかった。

なんだかしらないけど出演者のハリポタ率たかい。

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